羊飼いの野
教会学校で製作した羊たちを用いて、
羊飼いの野を再現してみました。
映像に音声を加え、8分ほどの Movie も完成。
日記にその一部をご紹介いたします。
音声が聞こえないときは、
上の動画画面の下段にあるボリュームバーを調整してください。
クリスマス讃美のつどい

「クリスマス讃美のつどい」
12月24日(月)18:30-20:15
第1部 キャンドル・サービス
ロウソクの灯りの下でイブ礼拝を守ります。
第2部 マリンバ・コンサート
マリンバ演奏 大古田郷子
キーボード 藤本ゲン
ギター ポール・クリフォード
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会場はいずれも蒲原教会です。(蒲原4-24-1)
入場無料。
どなたでもどうぞ。
気軽にお出かけください。
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■ 演奏者プロフィール:大古田郷子(マリンバ)
静岡県沼津市出身。 小学校高学年の頃よりマリンバを始める。
カナダのトロント大学打楽器科のディプロマコースを修了。
在学中、トロント拠点のプロ和太鼓集団キヨシナガタアンサンブルに三年間所属し、カナダ東部、アメリカ、イタリア等で公演。帰国後は、英会話を教えるかたわら地元の幼稚園などでマリンバを演奏。今後は介護施設等での演奏活動を通じて地域へ貢献したいと願っている。
マリンバを大谷久栄、菅原淳、滝厚美、べバリー・ジョンストン、打楽器を酒井聡、ロビン・エングルマン、ラッセル・ハーテンバーガー各氏に師事。
日本キリスト教団沼津教会会員。
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■ 演奏曲目:
1,J.S.バッハ:シャコンヌ〜バイオリンの為のパルティータより
(マリンバソロ)
2,クリスマス賛美歌メドレー (マリンバ・オルガン・ギター)
3,クリスマス賛美歌(大古田編曲)
・とおい空のかなたから (歌)
・みつかいうたいて (マリンバ・オルガン・ギター)
4,J.S.バッハ:チェロ組曲一番よりプレリュード (マリンバソロ)
クリスマス集会案内

■ 2007年クリスマス集会案内 ■
「クリスマス礼拝」 12月23日(日)10:15-
「こどものためのクリスマス祝会」 12月23日(日)14:30-16:30
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「クリスマス讃美のつどい」 12月24日(月)18:30-20:15
第1部 キャンドル・サービス
ロウソクの灯りの下でイブ礼拝を守ります。
第2部 マリンバ・コンサート
マリンバ演奏 大古田郷子
キーボード 藤本ゲン
ギター ポール・クリフォード
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会場はいずれも蒲原教会です。(蒲原4-24-1)
入場無料。
23日のクリスマス礼拝とこどもたちのためのクリスマス祝会では、
献金を捧げます。
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写真は、今教会学校で制作中のクリスマスの1シーン。
針金と原毛で羊を製作しています。
秋の予定
また更新間隔が空いてしまいました。すみません。
さて、秋の集会予定ですが、
10月28日(日)は「こともと大人の合同礼拝」を守り、
お昼からは御殿山へハイキングに出かけます。
どなたでもぜひご参加ください。
お昼は教会で用意いたします。
11月4日(日)は、召天者記念礼拝を守ります。
これまでに亡くなられた教会員のことを覚え、
礼拝を共にいたします。
11月11日(日)教会一日修養会。
蒲原教会の歴史を振り返ります。
今年は主に教団時代の歩み(教団へ合同以降の歴史)をたどります。
ひつじがいっぱい

■ CS夏期学校 ■
2007年7月29日(日)10:15-20:00
教会学校の一日夏期学校は、こどもと大人の合同礼拝から始まります。
今年は、小学生5名、中高生4名が参加。
「神が備えてくださる-アブラハム物語-」
-創世記22章1-19節-
を主題に、アブラハムの信仰から学びました。
神さまが備えてくださった「ひつじ」にちなんで、みんなでひつじを製作!
個性豊かなひつじたちが誕生しました。
材料は針金と原毛。
針金を芯に、原毛を巻き付け、フェルト針で差し固めて整形します。
こどもたちもとても上手にかわいく、ひつじを作り上げました。
わらわらと集合するとまた愛らしさも倍増。
クリスマスにはぜひまたみんなで羊たちを作って、羊飼いのシーンを再現してみたいと思います。
きっと素敵なシーンが誕生することでしょう。
CSティーパーティー
クリスマス関連の日記も書きたいのですが、
数ヶ月前の出来事となり・・・(汗)、
今回は Hot なところで、先週日曜日(3/11)の
CSティーパーティーのご報告をいたします。
中高生会を主に、小学生2人も加わり、
この春、高校を卒業するCS生徒のお祝い会を
11日午後2時から開きました。
写真のクッキーはすべて、
11日にCSの生徒たち(5名)が焼いたものです。
「おめでとう」の文字等、アイディアと感謝の心がいっぱい詰まっています。
真ん中の飛行機のように見える(?)クッキーは、
十字架クッキーです。
みんなでクッキーを食べ、
卒業していく生徒への感謝を伝え、
ゲームをして、和やかに楽しいひとときを過ごしました。
感謝。
参加者 小学科 2名、中高科 5名、大人1名 計8名
クリスマス讃美のつどい
本日の 「クリスマス讃美のつどい」にお出かけいただき、ありがとうございました。
素敵な演奏、素敵なチェンバロに魅了されつつ、讃美する喜びにも満たされました。
今までチェンバロは繊細な楽器という印象だったのですが、それだけでなく、とても力強い楽器でもあるのだと再認識しました。
広沢さん、本当に素晴らしい演奏をありがとうございました!
また楽器搬入と調律をしてくださった久保田さんが、教会のリードオルガンも修理してくださいました。前から数本音の出ないリードがあり、気になっていたのですが、おかげさまで無事に音が出るようになりました。
思いがけないクリスマス・プレゼントとなりました。
本当に感謝いたします。
今日はとても祝された一日となりました。多謝!
クリスマス讃美のつどい
アドベント第2週を迎え、
ろうそくが2本灯りました。
赤い実(万両)も増え、
より鮮やかになりました。
今週金曜日(12月15日)はいよいよ讃美のつどいです。
チェンバロを演奏してくださる広沢麻美さんのプロフィールをご紹介いたします。
蒲原までお出かけいただき、ご演奏いただけること、心より感謝申し上げます。
■ 演奏者プロフィール ■
東京都出身。3歳よりピアノを学び、都立芸術高校音楽科を経て武蔵野音楽大学(ピアノ専攻)卒業。その後、東京芸術大学音楽学部卒業および同大学院修士課程(チェンバロ専攻)修了。その間、ピアノを関根由喜江、奥田操、リディア・コズベック、ジュラ・キシュ、チェンバロを山田貢、鈴木雅明、オルガンを池田泉、通奏低音奏法を多田逸郎の各氏に師事。
1991年より2年間、DAAD(ドイツ学術交流会)給費留学生としてドイツ、ヴュルツブルク音楽大学に留学し、チェンバロ、ハンマーフリューゲルおよびクラヴィコードをグレン・ウィルソン、通奏低音奏法をイェスパー・クリステンセンの各氏に師事、マイスターディプロム(国家演奏家資格)を取得。他にヨハン・ゾンライトナー、ボブ・ファン・アスペレン、ラルス・ウルリク・モルテンセン(以上チェンバロ)、オディール・ベイユ(オルガン)の指導も受ける。また、2003年文化庁派遣芸術家在外研修員として、ハンブルクにてヴォルフガング・ツェラーにオルガンを師事。
東京芸術大学にて安宅賞受賞。1989年第3回古楽コンクール第3位(第1位なし)。1992年、95年ブリュージュ国際チェンバロコンクール、および93年ワルシャワ国際チェンバロコンクールにてディプロムを授与される。93年ヴュルツブルク市音楽協会コンクール第1位、94年「プラハの春」国際音楽コンクール・チェンバロ部門第3位、96年ヨハン・ハインリッヒ・シュメルツァー国際古楽コンクール(オーストリア)第3位 にそれぞれ入賞 。
日本をはじめドイツやオランダなどで、コンサート、CD録音、放送などの活動を行い、1995年からは全ドイツ青少年音楽コンクール(Jugend musiziert)の審査員も毎年務めた。
1994年よりヴュルツブルク音楽大学古楽科に講師として勤めた後、1998年に帰国、現在東京芸術大学音楽学部講師。日本音楽学会会員。日本基督教団阿佐ヶ谷教会オルガニスト。
1998年にスウェーデンのBIS社より、ソロCD「クープラン一族のチェンバロ音楽」(BIS-CD- 982)をリリース。








