ひつじがいっぱい

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■ CS夏期学校 ■
2007年7月29日(日)10:15-20:00

教会学校の一日夏期学校は、こどもと大人の合同礼拝から始まります。
今年は、小学生5名、中高生4名が参加。


「神が備えてくださる-アブラハム物語-」

-創世記22章1-19節-

を主題に、アブラハムの信仰から学びました。
神さまが備えてくださった「ひつじ」にちなんで、みんなでひつじを製作!

個性豊かなひつじたちが誕生しました。

材料は針金と原毛。
針金を芯に、原毛を巻き付け、フェルト針で差し固めて整形します。

こどもたちもとても上手にかわいく、ひつじを作り上げました。
わらわらと集合するとまた愛らしさも倍増。

クリスマスにはぜひまたみんなで羊たちを作って、羊飼いのシーンを再現してみたいと思います。
きっと素敵なシーンが誕生することでしょう。


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おまけ:こどもたちが遊んで作った 「ひつじタワー」
お見事!

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7月15日礼拝

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2007年7月15日
主日礼拝説教は。
阿久戸光晴牧師が
(聖学院大学学長、
 東京池袋教会牧師)
ご奉仕くださいました。

感謝。

阿久戸先生はその日の午後は、中静分区修養会の講師としても
ご奉仕いただき、とてもよい研修の時となりました。

ルターのりんごの木の話が、
特に教会員の心に残ったようです。


ルターの言葉
「もし私があす世の終わりが来ることを知ったならば、
 私はきょうリンゴの木を植える」

 

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CSティーパーティー

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日記・・・すっかりさぼってしまいました。
すみません。

クリスマス関連の日記も書きたいのですが、
数ヶ月前の出来事となり・・・(汗)、
今回は Hot なところで、先週日曜日(3/11)の
CSティーパーティーのご報告をいたします。

中高生会を主に、小学生2人も加わり、
この春、高校を卒業するCS生徒のお祝い会を
11日午後2時から開きました。

写真のクッキーはすべて、
11日にCSの生徒たち(5名)が焼いたものです。




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「おめでとう」の文字等、アイディアと感謝の心がいっぱい詰まっています。

真ん中の飛行機のように見える(?)クッキーは、
十字架クッキーです。

みんなでクッキーを食べ、
卒業していく生徒への感謝を伝え、
ゲームをして、和やかに楽しいひとときを過ごしました。
感謝。

参加者 小学科 2名、中高科 5名、大人1名 計8名

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クリスマス讃美のつどい

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本日の 「クリスマス讃美のつどい」にお出かけいただき、ありがとうございました。


素敵な演奏、素敵なチェンバロに魅了されつつ、讃美する喜びにも満たされました。
今までチェンバロは繊細な楽器という印象だったのですが、それだけでなく、とても力強い楽器でもあるのだと再認識しました。

広沢さん、本当に素晴らしい演奏をありがとうございました!

また楽器搬入と調律をしてくださった久保田さんが、教会のリードオルガンも修理してくださいました。前から数本音の出ないリードがあり、気になっていたのですが、おかげさまで無事に音が出るようになりました。
思いがけないクリスマス・プレゼントとなりました。
本当に感謝いたします。

今日はとても祝された一日となりました。多謝!

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もちの木

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少し間があいてしまいました。
でもその間に、もちの木も成長。

会堂建て替えで、枝をかなり落とされたり、
根も一部取り除かれたりしたので、
どうなるか少し心配だったのですが、
無事に青々とした葉を茂らせ始め、一安心。

写真は6月30日に撮影したもの。
後で成長過程の写真もアップしようと思います。

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窓辺に花を植えてみました。
向かって右のプランターにもお花を植えましょう。
キンギョ草がいいかな。





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少しずつ、会堂の中&外が整いつつあります。

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イースター

■ 4月16日 イースター礼拝 ■
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イースターより、いよいよ新会堂での礼拝がスタートしました!!
今日のCSは、イースター礼拝後、早速新会堂でたまご探しをしました。
上の写真は、CSイースターの様子です。


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そしてこちらが、主日礼拝の様子。
男性陣は、礼拝堂に隣接した母子室(和室)で早速くつろいでいました。
彼らにとって居心地のよい場所だそうです。
天井の高い礼拝堂は、今まで以上に引き締まった思いで礼拝に臨めます。
愛餐会は礼拝堂横の集会室で行いました。
少々狭い感じもしますが、かえってそれがアットホームな感じ。
皆さん、新会堂で礼拝を守れる喜びを噛みしめていました。
そして改めて、
神の導き、神さまの御業がこの会堂建築の背後に確かに働いておられることを、
教会員一同、感じています。

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もちの木日記

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これまで使ってきたフォト日記がそろそろ容量オーバーになってきたようなので、新たにブログを設置してみました。

今後、会堂建築の様子、新着情報、集会案内等は、こちらでご紹介していきます。

旧会堂と共に蒲原教会の歴史を見つめてきた「もちの木」は、新会堂の横にも立ち続けています。
(写真は旧会堂ともちの木)

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